先週までの日経平均は8連騰を記録しました。
背景には、米中貿易戦争の落ち着きにあることは明らかです。
それによる米国株式市場の上昇、為替の円安化により、日本の株式市場も好調です。
このまま、2018年10月に記録した¥25,000弱の株価を更新出来るでしょうか?
または、失速してしまうでしょうか?
いずれにせよ、一旦は利益確定売りがありそうな気がします。

 逆イールド現象が発生後、株式市場の下落が意識し始められる中、最後の上昇となるのか?
それとも、高値を更新し、新たな上昇相場が
意識されるのか?
はたまた、一時的な上昇だけで、ガラガラと崩れ落ち始めるのか?

投資家の人達にとっては、ここ1〜2年は、目の離せない局面となりそうです。


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